| 軸 | 既存(AI副業系) | 新(AIエージェント養成) |
|---|---|---|
| ターゲット動機 | 稼ぎたい | AIスキルを伸ばしたい・本業に活かしたい |
| 提供形式 | オンライン | リアル開催(1〜2日完結) |
| 提供価値 | マネタイズ手法 | プロが横についてClaude/Cursorを使えるようにする |
このロジックを言語化できれば、部門長クラスには激刺さりする。
サブスク(コンテンツ提供)の強みは、幅広く能動的に勉強できること。一方で、与えられた環境で主体的に成長することを求められる。
対人コンテンツ(道場等)の強みは、目の前で、側で、プロが自分のために徹底的に教えてくれること。一方で、学べる領域は限定的。
ターゲットを「稼ぎたい層」から「スキル志向層」に切り替えるか、併存させるか。
サブスク/コース型(初級・中級・上級)/リアル道場の組み合わせ方。各商品のゴール設計。
53件/2日の予約に対しセールス5名のキャパ。Claude/Cursor商談に必要なAIリテラシーと教育。
「稼ぐ」から「スキル」へどこまで訴求軸を寄せるか。逆流ファネルへの対応。
既存(AI副業系・AIコンサル担当育成講座)とのカニバリ/補完関係。ポートフォリオ上の位置づけ。
論点①〜⑤について、全員が一言ずつでも意見・違和感・気になる点を出す。批判より発散優先。質より量。
「論点①〜⑤に入っていないが、議論すべき論点はないか?」を全員で出し合う。出てきた論点は次パートで合わせて扱う。
発散から出た論点を 「今日決めること」/「持ち帰ること」/「捨てること」 の3つに仕分けする。
「今日決めること」1つひとつについて、以下を整理する。